阿呆のように勤勉に

阿呆の徒然なる日々と随想録

通信制高校生の世間でのカテゴリー

 ふと思ったのだが,ひょっとすると社会通念上の通信制高校生というのは「底辺」なのだろうか,知らないけど。となると何の理由もなく留年しているこのブログの人は,底辺からさらに転げ落ちてもはや奈落の底ではないだろうか。「大変に由々しき事態だな!」と本人は言っているようだが,実はさほど危機感を持っていない。ただ茫漠とした不安やふんわりした焦燥感は覚えている様である。

 

 日記:夕暮れにハンバーグ弁当を食す。父上が大きめのコップを落として割り,後処理を筆者が行なった。今日は久しぶりに学生の本分を思い出し,勉強を行う。まあ其れ以外の時間は無為に過ごした。

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