阿呆のように勤勉に

阿呆の徒然なる日々と随想録

実質大学生

 風のうわさで,大学生というものはシェイクスピアだとかトルストイだとかを読むもの,というのを聞いたので,年齢的に大学生(?)の筆者はシェイクスピア全集1巻を借りてきた。開巻,まったく読んだことの無いタイプの書き方で仰天して読むのを止めた。また後で読む。

 

 『長沢鼎 ブドウ王になったラストサムライ』を読み終えた。良かった。

 

 今年もあと3ヶ月,来年で筆者も二十歳,特に思うこともなく,時間が経つのは早いなあとしみじみしている。

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