阿呆のように勤勉に

阿呆の徒然なる日々と随想録

平成28年8月30日

 将来なにをやりたいのか、ぼんやりとしている。

 普通の会社員務めはできる自信がない。

 極力、人とかかわらぬ仕事が良い。在宅勤務なんか最高だ。当然、社会生活で完全に人と関わらないなど不可能だ。山男にでもなるしかない。

 一番頭に思い描くのは、翻訳家。翻訳家どころではない英語力なので書くのも憚られるが、それは前から頭にあったのである。

 あとは、トラックとか重車両係…。

 

 自分で自分を冷笑したくなる。

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