とある阿呆の随想録

阿呆の徒然なる日々

勉強の進み具合

 去年の12月から行政書士の勉強とスタディサプリを始めて、もう2月。

 なんとか継続できている。

 行士の方は、全体像がぼんやり分かってきた感じだ。
(2ヶ月でそれって大丈夫か…?

 
 ところで、サプリで何を受講しているかというと、

 高3英語読解編、文法編、作文編
 世界史と日本史、スタンダード。
 倫理と現代社会。
 あと中1の数学。

 これらの8講を日替わりでやっている。日曜日には2講。

 数学は大の苦手なので中1からやっている。頭いたい。

 復習もして、毎日1時間半〜2時間くらい。
 行士の方は、毎日1時間は本を読むようにしている。

 あとは、読書もしたいと思っているのだけれど、中々できない。

無題

 超大盛りラーメンを半分以上残したことで、店主激怒、客は出入り禁止となった。
 注文前、再三確認をしたが、「やっぱり食べられない」と。

 アンケートに、「一口でも残すのはNG」という人が多いのに少し驚いた。

 そういえば小学校の給食中、ずっと遅くまで食べている子がいたなあ。みんなで「がんばれ〇〇!がんばれ〇〇!」って、なんじゃそりゃ。

無題

 ある母親が、小学二年の娘がイジメを受けていると20回も学校に相談したが、改善せず、心身を病み、母娘で無理心中した。

 辛いなあ…。

 学校行かせなきゃ良い、不登校児になれば良い、ってそんな簡単に出来ないものなのか。


 世間体とか、不登校は悪い事(と思われている)からだろうか。

 思うに、学校はイジメを認めない、あるいは隠蔽しようとするものだから、そこに抗議する手段としての登校拒否は効果的ではないだろうか。

 小学校、中学校なら対応せざるをえないのでは。高校以上だと退学になるか。

 いやまあ、学校が対応するしないに関わらず、死ぬくらいなら不登校になれ良い、と思う。

 しかしテレビでは、登校拒否をすすめる声は小さめな気がする。そんなこと言う人はあまり見ない。

 テレビはもっと声高に登校拒否を肯定すべきではないだろうか。

無題

 現在、行政書士の勉強をしているが、行政書士になりたいわけではない。
 
 なぜ勉強しているのかというと、

 行政書士の資格を取ると、受験資格を得られる資格(社会保険労務士)がある。

 その資格を取ることを目指している。

 だが、やはり社会保険労務士になりたいわけでもない。

 単に勉強したい、挑戦したい、という意味合いの方が強い。

 こんな自分でも、勉強したらイケるだろうか……みたいな。
 
 ところで、注文していたテキストが届いたが、これは思ったよりぶ厚いなあ…