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阿呆のように勤勉に

阿呆の徒然なる日々と随想録

奇行種

 もはや朝に起きることはなかった。十分に寝て、昼に起床。

 昼は昨日の鍋の残りを食す。

 夜はそこそこ勉強しつつゲーム。

 そして某桃の中華料理レストランに行った。

 母上の許しもあって、ゲームを買ってもらうことになった。なぜかというと虎の子を数多の白銀の玉石がころころと我が家に届けてくれたからである。

 

 上とは関係の無い話だが、母上の話では剣呑なおっさんがいたそうだ。なんでも自転車に乗っていて、下を向いていた、つまり前を一切見ずに、全力で自転車を漕いでいたそうだ。かなりヤバイ。筆者はなぜか進撃の巨人の、「奇行種」を連想したのである。

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